月別: 2017年8月

■ 目次

  1. 概要
  2. LINE Messaging APIとは
  3. LINE Botを作成するための準備
  4. Node-REDを使ってBotがメッセージを受け取ったら返答する処理を作成する

■ 概要

LINE Messaging APIを使ってBotを作成する

今回はユーザーがBotに話しかけるとBotがオウム返しするだけの内容とする

使うまでの流れ

  1. LINE Botを使うための準備(アカウント作成など)を行う
  2. ユーザーからメッセージを受け取って返答する処理はNode-REDを使って実装する

AI クラウドサービス

■ 目次

  1. Node-Redとは
  2. ローカルのNodejs環境で使う
  3. IBM Bluemix上でNode-REDを使う

■ Node-REDとは

Node-REDとは、APIやオンラインサービス、デバイスなどの機能を繋げてアプリケーションを作成していくプラットフォーム

処理フローをブラウザの操作によって作成することができる

オープンソースソフトウェアで、Node.jsが動く環境なら何処でも動かせる

Node-REDを使う方法としては2種類あって、ローカルでNodejsの環境を準備して立ち上げる方法と
IBM Bluemixというクラウドサービス上に作成する方法があるので2種類それぞれを紹介する

また別記事でLINEのAPIとNode-REDを使ってBotが受け取ったメッセージをオウム返しさせた

LINE Messaging APIを使ってBotを作成する

クラウドサービス 開発

■ 目次

  1. Watsonとは
  2. どういうものが作れるか、実績
  3. Watson APIの種類
  4. 料金について
  5. デモを試す

■ Watsonとは

Watsonを開発したIBMはAIを「Artificial Intelligence(人工知能)」ではなく
「Augmented Intelligence (拡張知能)」として人間の知識を拡張し増強するものと考えている

つまりWatsonは、自然言語処理と機械学習を使用して人間の意思決定を支援するテクノロジー・プラットフォームである

Watson とは?

AI

■ 目次

  1. Codeception TestTools
  2. 使い方
  3. その他の拡張機能について

■ Codeception TestTools

Codeception TestToolsはChromeの拡張機能である

ブラウザの操作だけで受け入れテスト(Acceptance test)のソースを自動で書き起こすことができる

出来上がったソースコードを元に受け入れテストを拡充していくことができる

テスト