設計 カテゴリページ

フロントエンド開発における状態管理、データフローについて忘備録的にまとめることとする 状態とはアプリケーションが保持するデータのことで データフローとは状態を含むアプリケーションが持つデータの流れのことで 具体的にはどこにデータを保存して、データの読み書きを行う際にどこからどのように行うのかという点を指す

Vue.jsやNuxt.jsで開発をすることになったが 改めて「なんでVue.jsにしたの?」「仮想DOMって?」「SSRって何がいいの?」 など聞かれた時にサラサラと答えられなかったので自分なりにまとめる Vue.jsのトレンドをチェック/Vue.jsのメリット/仮想DOMについて/Nuxt.jsのメリット

クリーンアーキテクチャについて調べたことの自分用の備忘録 正直クリーンアーキテクチャ(The Clean Architecture翻訳)を何度読んでもわからなかったので、自分はこうしていこう的なことをずらずらと書いておく コンセプトは関心の分離、ソフトウェアをレイヤーに分けて以下の設計を生み出すこと

ユーザーから入力された値が問題ないかチェックするバリデーション処理を行うためのPHPライブラリであるRespect/Validationについて触ってみる バリデーション条件も多数あってそれを直感的に使用することができるため導入コストが少ないものとなっている

YAMLについて入門の入門として簡潔にまとめます YAML Ain't a Markup Language(YAMLはマークアップ言語ではないの意味) 構造化されたデータを表現するためのデータ記法 似たようなものにはJSONやXMLなどがある

Web API The Good Partsの読書メモになります ようやく読み終わったので気になったところをメモ程度にまとめます

Web API The Good Parts読書メモ 1章~2章の続きになります 気になったところをメモ程度にまとめます

自社で取り扱っているAPIを運用したり、Twitterなど提供をされているAPIを使うなど目にする機会は多く 今後設計したりレビューをする可能性は0ではないため今のうちに勉強をしよう思ったのが経緯です 自分的に気になったところをメモ程度にまとめます

最近の投稿

NetlifyのSplit TestingとFunctionsについて使い方をまとめる Split TestingはGitHubのブランチをベースにしたA/Bテストを行うための機能のことで、FunctionsはNetlifyでAWS Lambdaを使うことができる

NetlifyとはHTMLなどの静的コンテンツのみで構成されたWebサイトを閲覧できる形で配信するWebサービス GitHubやBitbucket、GitLabなどと連携して使うことができて、リポジトリにプッシュすることで自動でCI/CDを行うことができる、無料枠が豊富で独自ドメインを設定可能

WordPressからJekyll(GitHub Pages)に移行した手順をまとめる。 お金的な事情や使いやすさなどの理由で無料のJekyll+GitHub Pagesに移行した。JekyllとはMarkdown等から静的ページを生成する静的サイトジェネレータ

Scala開発のためにScalaらしさをまとめる 言語設計者の設計思想を元にScalaらしさについてまとめる オブジェクト指向と関数型の融合について

StorybookとはUI開発環境を提供するツール React、React Native、Angular、Vueなどをサポートしている ユーザーは独立した開発環境でコンポーネントを個別に作成して挙動の確認をテストできたり、コンポーネントを一覧にしてカタログ化できるので他の人に紹介する時に使えたりする

カテゴリ一覧

タグ一覧